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2010.12.05 *Sun*

習字

初級のクラスで習字をやりました。
うちの大学では、基本的にイタリア人の先生が導入、日本人の先生が練習・漢字というパターンなのですが、特に1年生の最初は導入することが多いので練習がネタぎれ気味。
そんなこともあり、習字を1時間だけ紹介することにしました。

習字を教える利点は、日本文化の体験ってのももちろんありますが、書き順の重要性を認識してもらうこと。
それに、字の美しさということについても考えてもらえるかと。

日本人って、字の美しさは美点の一つですよね。
書き方の時間なんかも小学校の頃は設けられていた覚えがあるし、小さい頃から習字に触れていました。
私は母が習字をやるので、他の人に比べればこうしたことも身近だったはずですが、私自身はお習字を習ったことがありません。
興味はあって、何度か母の隣でチャレンジしてみるものの、母の文字と比べると当然ながら見劣りするので続きませんでした。

イタリアだけでなく、欧米って、字の美しさはそこまで重視されていない気がします。
日本で言う、書き方みたいな授業ってあるんでしょうか。
とりあえず、正確に覚えればいい、みたいなイメージがあるんですが。
だって、例えばイタリア人が書くイタリア語って全然読めなかったりします。
でも、イタリア人同士では読めるんですよね…不思議です。

さて、今回、習字を紹介しようという意気込みはあったので、日本から道具は用意してきていました。
ほとんどは家にあるものを持ってきましたが、それでもいくつかのものは新たに購入。
今では100円ショップですべて揃ってしまうんですね。びっくりです。
ただ、墨汁は日本から持ってくる過程で爆発してしまいまして…。
使い物にならないどころか、他のものに墨がべったりついてしまって大変でした。
ただ、墨は持ってきていたので、今回は学生が来るまでに一生懸命すりましたよ…。
でも、やっぱりちょっと薄くなっちゃいましたけどね。

習字を紹介するにあたって、道具等の説明、事前に母が書いてくれた文字と習字の雑誌(みたいなもの)を見せて、実際に書いて見せたあと学生にも書かせてみることに。

syuji1

道具がたくさんあるわけではないので教壇でやりましたが、みんな楽しんでくれたようです。
ただ、椅子があるのに、みんな起立の状態で書いてました。
座ったら、と言っても、立っちゃうんですね…。

syuji2

とにかく、ひらがなでも漢字でもいいから好きな文字を選んで書いてみよう、ということにしましたが、結構みんな難しい字に挑戦してました。
でも、みんなやっぱり「書道」というには程遠く…特によく見られた点としては、

・書くのが早い(さっと書きすぎ)
・筆先しか使わない(べたーってやるのに抵抗があるのでしょうか)
・なんども書き直す(つまり、上からなぞるってことですけど…ダメって言ってもやってた)

私たち日本人も、最初はこうだったかもしれないですけれど。

syuji3

これは2年生の作品です。(ファビオくんですね)
名前を書いてみんなに見せるんだと意気込んでました。
カタカナを習字で書くってなんか変ですけど…ま、いっか。
それにしても、なんで「名前」を選んだんだろう…たまたま目に付いたから?

終わってから、学生に、
「これから月に一回くらいやりましょう!」
と口々に言われましたが…宿題倍でもいいならねw
こういう文化のクラスとかサークルみたいな活動ができたらいいなあと思ったりしますが、難しいみたいです。残念。

今日のメニューはFritto di fior di zucchini(花ズッキーニのフライ)
今日のメニューとか言ってますが、現在、夫は日本に一時帰国中なので、私は一人慣れない手つきで料理をしています。まあ、そのために、ソースとかデザートとか、夫がいっぱい作り置きしていってくれたんですけど…。
この花ズッキーニのフライ、私の好物です。ズッキーニそのものよりも花のほうが好き。
早く帰ってきて私にこれを食べさせてくれー><

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2010.10.28 *Thu*

新学期のはじまり

先週から授業が始まりました。
…はい、久しぶりの授業で、予想以上に疲れてしまって、ブログさぼり気味です。
ところで、授業があるのは1年のうち6~7ヶ月のみ。
一応、授業がない月も一週間に一度は試験やオフィスアワーなどで出勤していますが、授業はありませんし、8月は完全休み。
そもそも、学校があるときも、出勤日は週3日…。
給料はとても低いですが、月給なので、もちろん8月にももらえます。
私も会社員だったことがあるので、会社員の方からすればこのやろう、って思われるのではないかと思うのですが、この生活に慣れてしまうと、週3日でもばてちゃいます…。
帰国したとき、日本のペースについていけるかどうか…。

さて、新学年度の開始でもあるので、ういういしい新しい1年生がお目見え。
去年もそうでしたが、かならず1人や2人、すでに日本語を勉強したことがある学生や、マニアックなほど漢字が好きな学生がいます。
今年も、一人、まだ一週目が終わって、やっとひらがなを導入したばかりなのに、漢字についてオフィスアワーに質問にくる一年生が。
でもって、走り書き、おそらく草書か行書で書かれた文字を見たのでしょうが、それを習いたいと言い出したり…。

高校生のとき、何を思い立ったか、硬筆検定というものを受けたことがありました。
そのとき、私が受けた級では草書や行書についてのある程度の知識が求められていて、実際にそれを書く実技もあったのでなんとなくは覚えているですが、そんなの、普通、習いませんよね?(習ったっけ…?)
それに、それを試験で書かれたら、たぶんバツです…。
アルファベットの筆記体なんかは、一応書き方があって、中学のときそれを練習させられた記憶もありますが、日本人ってたぶん8割以上の人はアルファベットの筆記体使いませんよね。
慣れれば、そのほうが早いのかもしれませんが、私なんかはかえって時間がかかります…。
草書や行書も、たぶん慣れた人ならそちらのほうがすらすら~っと書けるでしょうし、美しくもあると思うのですが、その前に「どうやって書くか」を習わなければならないし。
あと、日本語の草書や行書って縦書き前提ですが、こっちで教えてると(日本でも同じかもしれませんが)ほとんど横書き。
私は黒板ではなるべく縦書きで文字を書くようにしているのですが、教科書も横書きだし、試験も横書き。
学生のノートだって、たまに見ると縦書きで使っている人はほとんどいません。
結局、その学生には、日本語にも筆記体のようなものはあるけれど、速く書きたいときも普通はみんな楷書で書くということ、草書や行書はある程度テクニックが必要だと説明して納得してもらいましたが…他にいい説明ってあったでしょうか?どなたかぜひアドバイスを~。

ちなみに、去年、私の担当の学生ではありませんが、すごく「発音」にこだわっている学生がいて、わざわざ担当の日本人の先生のオフィスアワーに来て、読みを練習していました。
私の担当の学生の中には、新しい言葉が出るたび漢字を聞いてきたりする「漢字マニア」はいますが、あまり発音とかアクセント、イントネーションを気にする学生は少なかったので、珍しいなあと思いました。
個人的には発音練習などは好きで、早くから必要だとも思うのですが、なかなか教室ではできず…それにちょっとやりにくい。
わかりやすい「橋」「箸」などからその必要性を説いて練習したこともありましたが、学生にはあまりウケません。文脈からわかるでしょ?漢字もあるしー、という感じ。
一応時間をとってアクセントの説明や聞き取りの練習をさせたりはしますが、発音の練習となると「なんで?」って思うほどできない子が多く、直しているうちに私も学生も疲れてしまうのでほどほどにしています…。
こちらのほうも、なにかアドバイスがあればぜひぜひ。

今日のメニューはPolpette fantasia(幻のハンバーグ)
こういうハンバーグ、びっ○りドンキーとかでもあったような…?

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2010.06.16 *Wed*

試験中にトイレに行きたくなったら

サボり気味だったブログの言い訳にされていた試験が、とりあえず一息つきました。
6、7月に行われる試験は一年で最も多くの学生が受けるのですが、筆記試験は1回、口頭試験は3回あります。
以前、1月の試験について少しブログで書いたのですが、その時とは比べ物にならないくらい学生も多いです。

今回は2つの部屋に分けて筆記試験を行いました。
日本と違うなあと思ったのは、トイレに行く時。
日本だと、試験中トイレに行く時どうやってたかって実は覚えてなくて、自分自身大学の試験でトイレに行ったことがないし、行った人を見た記憶がないのですけど。
日本の大学の試験って、確かふだんの授業時間くらいの時間でやってた気がするので、90分とかだったと思うのですが、イタリアでの日本語の筆記試験は、トータルで3時間あるのでやはりトイレに行きたい学生も出てきます。
よくよく考えると、3時間って長いですよね…。
もちろん、こちらとしては3時間という時間を頭に入れて試験を作っているので、時間的にはやはりそれくらい必要なのですが、すごく勉強している学生なんかは早めに終わっていたりします。

で、トイレですが、トイレに行きたい学生は、答案用紙を一度先生に預けてからトイレに行くんですね~。
それで帰ってきたらまた用紙を返してもらって、テストを再開する、という手順。

高学年では、翻訳に辞書を使ってもよく、私もそういえばドイツ語の試験で辞書を使ったなあと思い出しました。
使ってもほとんどできた気がしなかったけど…。

口頭試験は3回のうち、自分の都合のいい日を予約してもらうのですが、やはり1回目が一番多いです。
そりゃあもう、一日がかりなので、終わる頃はぐったり。
それで、試験が終わったとき、他の先生が、
「学生よりもわれわれの方が疲れたでしょうね~。今日学生は1度試験をすればいいけど、私たちはたくさんしなければならなかったし…」
とおっしゃったので、確かに…と思いました。

口頭試験では、普段授業では良くできる子が緊張してしまって本来の力を出せなかったり、逆に授業では目立たなかった子が頑張っていたりで、なかなか興味深かったです。

ところで、3年生なんかはもうこれで授業でも会うことがなくなります。
彼らにとっては、学生生活の一授業だろうけれど、どの授業も現在の私の生活の大部分を占めるものなので、やっぱりさみしいなぁと思ってしまいました。

今日のメニューはTortano di cicoli(チコリのトルタ)
これは、以前紹介したナポリでイースターに食べるパンと似ています。なかなか美味しいです★

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2010.05.25 *Tue*

漢字の表記など

いよいよ今週で後期の授業が終わり、試験期間に突入しようとしています。
試験が近いので、忙しさにかまけて、私もブログを毎日更新できずにいるわけなんですが…。
ほとんどの学生とは、来学期にまた授業で会うんですが、最後の授業となるとなんとなくさみしい…。
それに、私たち教師は来年もここで教えるとか、そういった予定はだいたい把握しているけれど、学生は知らないんですよね。
1年生が、後期最後の授業で、
「先生、みんなで写真をとりましょう」
というので、なんとなく実習を思い出してしまいました。
実習が終わったときは、全員で写真をとったっけ…。
いまだに新米なのは私くらいのもんですが…。

ところで、いつも気になっていることが一つ。
私は漢字の授業を担当しているクラスがいくつかあるんですが、漢字の表記って難しい。
というのは、ほとんどの印刷物って明朝体で書かれているんです。
でも、この明朝体って、漢字を覚えるにはいささか問題。
漢字じゃなくてもいいんです。例えばひらがなの「さ」とか「き」。
ブログではちょっと説明しにくいんですが、このブログの文字も、「さ」は2画で書けるようになってます。
つまり、下半分のところが全部くっついてます。
でも、私たちが自分で文字を書く場合、「さ」って3画で書きますよね?
つまり、下半分のところ、離れて書くと思います。
だけど、この明朝体の文字ばかり見ている学生は、明朝体が基本になってる場合が多い。
もちろん、教科書は教科書体が使われているし、授業に出ていれば問題はないはずなんですが。
ただ、学年が上がるにつれ、普通の印刷物、つまり明朝体で書かれた印刷物を読むことが多くなります。
例えば明朝体の「う」って、2画目の始まりが上からちょっと下にくいっと下がってから書き始める表記が多いんです。
要は、筆で書くときに、最初ちょっと筆を置いて、少し下にずれてから書き始めるみたいなもんですが。
でも、学生の中には、これをやりすぎちゃう人がいて、「う」なのか「ら」なのかわからないんです。

で、何が問題かというと、例えば国際の「際」。
この、右上の部分、よく見てください。△に近いんです。
この部分、本当はカタカナのヌなんです~!
だけど、学生はみんなヌじゃなくて△が崩れたみたいな文字を書いてくる。
何度授業で説明したかわからないんですが、これ、テストで○にしていいのか×にするべきか…。
みなさんならどうしますか?

今日のメニューはCoscia di pollo ripieno(とりモモ肉の詰め物)
こういうサラダ仕立ての肉料理ってさっぱりしていて大好きです。夏におススメの一品。

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2010.05.19 *Wed*

学生に好評な練習

この仕事をしようと思ってから実習、ボランティア、プライベートレッスン、学校での授業などしてきましたが、最近思うのは、私自身授業は「楽しく」したい、ということ。
もちろん、役に立つ授業をしたい、というのは根底にあって揺るぎないのですが、何よりも学生が楽しく学べるのが私にとって理想なのかな、と思っています。
楽しさは人それぞれ違うかもしれませんが、私の思考回路は小学生並みらしく、授業も活動やゲームを結構取り入れています。
教えているのは大学生なので、子供っぽいかも…と心配するようなものもあるのですが、イタリア人の学生は基本的にノリがいいので、たいていはやってよかった、と思える結果になります。

最近ウケが良かったのは、「~ています」の文型でのゲーム。
教科書の練習で「○○さんは赤いスカートをはいています。ぼうしをかぶっています…」などの文が出てくるので、誰かの格好を描写して、誰のことを言ってるのか当てさせる、というゲーム。
学生は「Che bello!(いいね!)」と言いながら、ノってきてくれました。
このゲーム、いくつか重なる描写を出してから、決め手になる特徴を出して、
「さて、誰でしょう??」
というのが、ゲームのパターン。
でも…ヨーロッパに来たことのある方はだいたいお分かりだと思うんですが、学生ってだいたいみんな似たような格好してるんですよね…。
ほとんどがジーンズに、スニーカー…。今の季節、上はシャツ。帽子かぶっている人は皆無だし、みんな時計をしているし、女の子は全員何かしらアクセサリーを付けてるし…。
文がだぶらないようにそれ以外のものを見つけるの、結構大変でした。
それに、
「眼鏡をかけています」
と言おうものなら、次の瞬間、眼鏡外してる学生いるし…。
とにかく、何か1つは冗談を言ったりやったりしないと気が済まないらしい…。

それから、授業は2時間なので1時間たったら10分くらいの休憩を入れるのが普通なのですが、その休憩中、2年生はやたらと私に何かを見せたがります。
教室にはパソコンが設置されていてインターネットも使えるので、それを使って色々見せてくれるのですが、これがだいたい休憩が終わってもやめてくれません。
見せてくれるのは、日本製の車とか、バイクとか、その他いろいろですが、今日は、
「すごく見せたいものがある」
と言われて、YouTubeで日本のCMを見せてくれました。
「Pizza La(ピッツァ ラ)っていうんだ!」
と言いながら、それを検索しているのをみて、何だろう??と思っていたら、ピザーラでした…。
「ピッツァ、ラ」じゃわからん…。

次に見せてくれたのが、トイレのCM。
TOTOのCMで、便座の部分を取り換えられますよ~っていう内容のCMだったんですが、自動で開いたり閉まったりする便座を感嘆のまなざしで眺める彼ら。
そして、イタリアでTOTOと言えば、喜劇王のToto'。まさか彼がトイレのCMに登場するとは彼らも思っていないのでしょうが、彼の名前がトイレのメーカーになっている、ということだけでウケていました。
明るい人たちです。

そういえば、以前日本に来たイタリア人の団体の通訳ガイドをしたとき、彼らが最も(?)感動していたのはトイレ。
場所によっては自動で便器のふたが開いて、しかも洗浄機能もついているし、便座があったかい、といういたれりつくせりの日本のトイレ。
そうですよね…だって、イタリアのトイレって半分以上が便座ないもの…。いや、9割いくかも…。
もちろん、イタリアでも普通の一般家庭のトイレはちゃんと便座はありますけど…。
そして感動した一人のイタリア人、便座を持って帰りたい、とまた無茶なことを言いだす始末。しかも帰国間際。
結局、パンフレットを鬼のようにもらっていた彼、パンフで研究を重ねてから、ネット販売か現地販売で買うことにしたらしい…。
あれからどうなったかわかりませんが、日本からの取り寄せとなると難しいんじゃないかと…電圧とか…。

今日のメニューはMozzarella in carrozza(揚げモッツァレッラ
食べ過ぎるとかなり胃にもたれますが、コレ、ほんとに美味しいです。
たまにピザ屋さんなんかでもやってます。

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Fumare

Author:Fumare
ナポリで日本語を教えています。
イタリア生活も4年目。けれど、昨年秋にナポリに越して以来、未だにオドオドと暮らしております。
目標は、ナポリの町を我が物顔で闊歩すること。



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