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2010.05.29 *Sat*

Assisi(アッシジ)

ペルージャの人が大好きな街、アッシジ。
ペルージャの隣町のアッシジは、キリスト教の聖地と言ってもいいほどキリスト教信者にとっては重要な街です。
ペルージャからはバスか電車で30分もあれば着きます。
中部の町には丘の上に中心がある町が多いですが、アッシジもそう。
なので、電車でアッシジに行った場合は、駅前から中心のある丘の上までバスで移動することになります。

アッシジの町は、イタリア全土だけでなくいろいろな国から信者が集まってくる都市だけあって、とてもきれい。
観光地化されてる、と声を大にして言うほどでもありませんが、ペルージャなんかと比べればやっぱりお土産物屋さんは圧倒的に多いし、レストランなんかもツーリストメニューをよく見かけます。
アッシジがきれいな理由はもう一つ。
以前、大地震があってアッシジは大きな被害にあったんですね。大地震の後、また整備された街なので、景観的にも統一されていて美しいのです。

さて、冒頭にも書いた通り、9割のペルージャの人がお勧めするのがこのアッシジなんです。
ペルージャに住み始めたころ、必ず聞かれたのが、
「アッシジはもう行った?」
という質問。
実際、ペルージャ周辺で一番有名なのはこのアッシジだったので、私たちも早々に行ってみたわけです。
今考えてみると、なかなかいい街だったなあと思います。
でも、当時はみんなが口をそろえて「いい!」というほどの良さを実感できませんでした。
たぶん、あのあたりはああいった中世の町が多かったから、見慣れてしまったのかもしれません。
それと、私は個人的に人が住んでいる、という雰囲気がひしひしと伝わるあたたかい街が好き。
アッシジは、人が住んでいる気配ってのがあまり感じられなかったんですね。
でも、見どころはたくさんあるし、歩いていればお土産物屋さんだけではなく、かわいい雑貨屋さんなんかもちらほら。
石畳の道や白っぽい石造りの建物は素敵です。

まず、一番の見どころはと言えば、サンフランチェスコ教会。↓
assisi sanfrancesco

地図で見ると、アッシジの中心の左側にあります。
バスが発着する広場(お土産屋さんとかレストランが並んでいる広場)からすぐです。
サンフランチェスコは、アッシジの放蕩息子だったんですが、ある日神の啓示を受けて目覚めた、というんでしょうか。
動物と話ができたとも言われていて、サンフランチェスコを描いた絵なんかは、周りに鳥や動物も描かれていることが多いです。
一度、アッシジでハトと戯れてるおじさんがいて、
「俺、サンフランチェスコみたいだろ?ほら、ここアッシジだから」
と言っていました。

この時は、なんかこんなものも展示(?)されていました。↓
assisi 1

このあたりは、ぐる~っと坂道を上りながら上へと歩を進めていきます。↓
assisi2

少し上から見たサンフランチェスコ教会。↓
sanfrancesco2

前の芝生には「PAX(平和)」という文字が見えます。
サンフランチェスコ教会は無料で入れます。
中のフレスコ画は一見の価値あり。
地下には、お墓もあります。

神聖な場所なので、みんな静かに見学していますが、たまにざわつくと、マイクで
「Silenzio(静かに)」
という厳しい声が響きます。

ここには何度か来たんですが、来るたびに見ることができる場所が変わっている気が…。
例えば、前見れた中庭(?)が一度見れなくなっていたり。
修復中だったせいかもしれませんが。
教会の中には、結構広めのショップもあります。絵はがきとか、お数珠みたいなものとか、キリスト教グッズを販売しています。

アッシジの丘の頂上は、Rocca maggioreという要塞があります。↓
rocca1

ここまで行くのに、結構坂や階段を上るのできついですが、眺めはいいですよ!
rocca2
 ↑Rocca Maggiore前の坂道。

他にも、サンタ・キアラ教会などありますが、写真がないので省略…すみません。
でも、アッシジの教会は白とピンクのストライプでとてもかわいい教会です。

最後に、アッシジのちょっとした広場をご覧に入れて、今回は終わり…。↓
parco assisi

次回は、アッシジのお祭りについて。

今日のメニューはTorta caprese(カプリ風ケーキ)
これは美味しかったです★普通のチョコレートケーキっていえばチョコレートケーキなんですが、しっとりしていて。

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2010.05.16 *Sun*

Sagra、地方のお祭り

イタリアでは、主に夏になると各地でSagraと言われるお祭りが開催されます。
超地元のお祭りといった感じで、地元の人たちが地元の料理を食べているのが、このSagraです。
イメージ的には、日本の地域、公民館の庭とかで行われる(家の方はそうでした)夏祭りに近いのですが。

ここナポリではまだ残念ながら行ったことがないのですが、ペルージャ時代はよく連れて行ってもらいました。
連れて行ってもらった、というのは、移動手段は車。
Sagraの開催場所は、主に郊外でバスでも行けない場所が多いため、イタリア人の友だちと一緒に行っていました。
バスで行ける場所でも、Sagraが行われるのは基本的には夜。
バスで行っても帰ってこれなくなってしまいます。

さて、ペルージャでは、お祭りの名前に食べ物の名前が付いているのが普通。
例えば「いちご祭り」とか「きのこ祭り」など。
「カルボナーラ祭り」というのもありました。
とは言っても、どのお祭りでもだいたいメニューに大差はありません。
名前になっている食べ物がプラスアルファで用意されている、という感じ。

今日は、その一場面を紹介します。
これは「いのしし祭り」の時の写真です。↓
sagra1

私は、だいたいいつも「Torta al testo(トルタ・アル・テスト)」と呼ばれる、ペルージャのパン(とピザの間みたいな感じ。写真左)とパスタかセコンド(お肉料理)を頼んでいました。
この写真でもちょっと見えますが、アンティパストやフライドポテトを頼んでみんなでシェアしたりもしました。
ちなみに、料金は安く、地元民が利用しやすくなっています。
そのせいか、いつもかなり混んでいます。
サービスの担当は地元の子どもたち。

食べるところは、テントの中だったり体育館のような場所だったりいろいろですが、座る場所を見つけるのが大変なこともあります。
食べるところはこんな感じです。この時は、もう遅かったので人もまばらですが。↓
sagra2

お祭りでは日によってイベントも行われています。
バンドが演奏していたり、スポーツをしていたり…。
この時は、こんなものが設置されていました。↓
sagra3

このぶら下がっているもの、プロシュット(生ハム)なんですが、もっとも高い位置にジャンプして届いた人が勝ち、というようなゲームだったと思います。参加していませんが…。
たまに、ちょっとした展示なんかが行われていることもあり、なかなか楽しませてくれます。
足がある人はぜひ行ってもらいたいです。

ナポリでも、どうやらSagra、あるようです。
去年、ちらほらとポスターを発見しました。
今年は、1つくらい行ってみたいなあと思っています!

今日のメニューはRisi e bisi(グリーンピースのリゾット)
グリーンピースは、生を使用!やっぱり本物という感じで美味しかったです。

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2010.05.13 *Thu*

ペルージャのチョコレート祭り

今回はまたまたペルージャでの思い出話を。
ペルージャと言えば、ここでも何度となく話題にしていますが、チョコレートメーカーペルジーナ。
そして、チョコレートとペルージャと言えば、チョコレート祭り。

毎年、10月中旬から下旬にかけて10日間ほど開催されるこのお祭りは、イタリア中、いや世界中から観光客が訪れるペルージャのビッグイベントの1つ。
そもそも、世界に誇るペルージャのビッグイベントは2つ。
それは、このチョコレート祭りとウンブリアジャズ。
これらイベントの時は、ペルージャのチェントロ(中心)は本当に人で溢れかえります。
私たちは住んでいたのでよくわかりませんが、ホテルもかなり埋まるでしょう。
もちろん、レストランにとってもこのイベントの時期は稼ぎ時。
1年目のチョコレート祭りは私も様子を見に行きましたが、2年目からはレストランで働いていたので、それどころじゃありませんでした。

チョコレート祭りと言っても、何があるのでしょうか。
まず、当然ですが、色々なメーカーのチョコレートが買えます。
ペルージャのメイン通りは、こんな感じ。↓
euro ciocolato1

この白い三角、おわかりかと思いますがチョコレートを販売しているテント。↓
euro ciocolato6

これが、このメイン通りやメイン広場を中心にずらーっと並んでいるわけです。
商品は、お馴染みのチョコレートはもちろん、このお祭りでの限定販売品やグッズなども売っています。
普通のチョコレートがメイン商品ですが、チョコのリキュール、チョコのバルサミコ、ホットチョコレート、チョコレートをはさんだパンなど、とにかくチョコレートづくし。
チョコレートのパスタなんかもあって、お土産はかなり見つけやすいんじゃないでしょうか。

もちろん、チョコレートを買えるだけでお祭りというわけがありません。
各イベントがたくさん用意されています。
例えば、チョコレート教室とか。参加したことがないので詳しくは言えませんが…。
それに、各チョコレートメーカーで、いろいろな企画をしています。↓
euro ciocolato2

これは「リンツ」でしょうか。
こんな風に、各メーカーがテントなどを設置していて、何やら、たくさんの人が列を作っています。
ちなみに、ここはDuomo(大聖堂)の前の広場。写真の右には噴水があります。

ちなみに、Duomoの前の広場、噴水の右側はこんな感じ。↓
euro ciocolato3

すごい人です。これでも、ワールドカップのイタリア優勝直後はこの比ではありませんでしたが…。
みなさん、わかるでしょうか、この青いでかいモノ、Baciです。
ズームアップすると…↓
euro ciocolato4

こんなに大きくはなくても、ところどころで何か配っていたり。(これはインフォかな?)↓
euro ciocolato7

それから、大きいチョコレートをその場で彫刻みたいに削っているパフォーマンスも。↓
euro ciocolato 8

また行ってみたいなーと思う今日このごろです。

今日のメニューはZiti alla genovese(牛肉ラグーのヅィーティ)
ラグーのパスタはやっぱり時間がかかっているだけあっておいしいです☆

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2010.04.29 *Thu*

Perugina(ペルジーナ)工場

ペルージャは、Baciで有名なチョコレートメーカー、ペルジーナがあります。
工場自体は、ペルージャの郊外にあるんですが、街中はBaciチョコを売ってるお店がたくさん。
まあ…、もうBaciはイタリア中だけではなく日本でも買えるんですけどね…。
でも、ペルジーナはBaciだけではないし、Baciのクマのぬいぐるみとか、コーヒーカップのようにプレゼントとしてもいいものがたくさん買えるし、その年その年によって新製品も登場します。

perugina1
さて、このペルジーナの工場↑、今も変わっていなければ、チェントロ(中心)からバス一本で30~40分で行けるはず。
あるいは、駅からならそこから必ずバスが出ています。
ただし、バスは工場の真ん前に着くんですが、帰りのバスは同じ場所から出るわけではないので、要確認です。
以前と同じなら、通りの向かい側にあるコープの裏手あたりにあるはずです。

工場は、予約すれば中もガイド付きで見学できるそうです。
私は、ペルージャ外国人大学在学時代に先生が連れて行ってくれたのですが、その先生とペルジーナの人が旧知の仲だったらしく(というか、何回も学生を連れてきていて仲良くなったのか)慣れていました。
工場の中は、ちょっとした博物館みたいなスペースがあって、ペルジーナの人がいろいろ説明してくれます。↓
perugina3

なんか既に昔のことでよく覚えてないのですが、ペルジーナの商品の歴史や使われていた機械が展示されていました。↓
perugina2

ペルジーナの商品は、本当にたくさんあって、私もその時初めて見た商品がいくつかありました。
説明してくれている間、ペルジーナの飴ももらったし☆
perugina5

中には、こんな素敵なパッケージも。↓
perugina4

それから、世界一大きいBaci。(と説明された気がします)↓
perugina6

工場の中は、工場の真ん中あたりの上部に人が通れる通路があって、そこから工場の様子を見ることができました。
ただし、工場の様子は写真は禁止。
ペルージャの友だちの母親が、昔ペルジーナで働いていたのですが、このBaciの味は企業秘密でほかのどのメーカーでも作れないと自慢していました。

ペルジーナの工場の入口にはショップもあって、ペルジーナ製品を買うことができるのですが、彼女のお母さんの特権で、ペルジーナ製品はちょっと安く買えるらしく、よくお土産にもらいました☆
その中で一番嬉しかったのは、ペルジーナの板チョコで中にビスケットのようなナッツのような不思議なものが入ったもの。何でも限定版だったらしく、いくら探しても売っていないんですが、本当においしくて、新しい味で、衝撃といってもいいほど。
一生懸命画像を探してみたんですが…見つからないのでお見せできなくて残念です。
ちなみに、ペルジーナの板チョコはたくさんあって、フォンデンテ(ビターチョコ)、ミルクチョコのものを中心にBaciの板チョコ(Baciの味がそのまま板チョコに!かさばらないのでよくお土産に買っていきます)、ムースが入ってる板チョコなど。
全部美味しいんですが、私の中ではその彼女が持ってきてくれたチョコにかなうものはナイ!んです。分かり次第、紹介しますが、彼女に聞いてももう手に入れるのは難しいとのこと…。

ところで、ペルジーナの工場って、夏場は暑いので閉鎖だとか。
つまり、工場で働く人にとっては、すっごく長いバカンスがあるということなんですよね。(たぶん3カ月くらい??)
その間、給料が払われるのかどうかはよくわからないし、払われているとしたらその分冬場は大変だったりして。
いや、でもイタリアのことだから、その辺はきっちり休むんでしょうか。謎です。
でも、確かに夏は暑いし、チョコが溶けないように温度を調節するとしたらすごくコストもかかるんでしょうかねえ…。でも、日本だったら、だからと言って長期休むなんてあり得ないですけど…。

今日のメニューはSpaghetti alla provola(プローヴォラチーズのスパゲッティ)
シンプルですが、チーズのせいか具が少ないのに深い味☆

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2010.04.28 *Wed*

ペルージャでのワールドカップ

前回、映画「notte prima degli esami oggi(試験前夜・現代版)」を紹介したとき、イタリアがワールドカップで優勝した時、イタリアにいたことについて触れました。

今思い出しても、決勝のあの時はすごい盛り上がりでした。
私たちは、ペルージャのある広場(広場の名前は忘れたんですが、S.Angelo(サンタアンジェロ)教会に向かう途中だったような記憶が)でサッカーの様子を見たんですが、とにかくすごい人でした。↓
worldcup2

これまでも、ワールドカップの試合はどこかで誰かと一緒に観ていたのですが、決勝まではバールなどで観戦してました。ワールドカップを中継しているバールは混んでいて、点が入るたびに、あるいは点を逃すたび大騒ぎで、それはそれで楽しかった思い出。
日本とオーストラリア戦をオーストラリア出身の子と一緒に観た時には、なんとも後味が悪かったですが…。
しかしながら、決勝戦となると、しかもイタリアが残ってるとなれば、みんなバールなんかでは観ていられないらしく、青空の下一堂に会したわけで。
でも、問題はつきもの。
広場はこんな感じで、↓
worldcup1

右側に見える白いスクリーンに試合の様子が映されるという仕組みだったんですが…。
夏のヨーロッパ、日が落ちるのが遅い。
つまり…明るすぎて何にも見えない!
後半が過ぎたころ、やっとうっすらと見え始めてきたのでした。

そして、これが決勝が確定した直後の広場の様子。↓
worldcup3

サッカー場でも何でもないのに、煙幕が…。

worldcup4

みんなもうウラウラで、そのままチェントロ(中心・この場合はDuomoの方)へ向かって行進が始まりました。
現場(?)はすごいはしゃぎようで、私もズボンをどっかにひっかけて破くし、時計のガラス部分を落として壊したり、もうさんざんなことになってました。

目的地(?)のチェントロに着くと、さらにハチャメチャな状態になっており、動けないほどの人。帰るのが大変でした。
これがナポリだったらと考えると怖いですが…。ペルージャにいてよかった…。

今日のメニューはFettucine con le fave(空豆のフェットチーネ)
見た目からしても、春のお皿って感じです。
ナポリは、昨日29度。春を通り越して夏が来た感じですが…そうかと思えば突然の雨で、大変です。

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プロフィール

Fumare

Author:Fumare
ナポリで日本語を教えています。
イタリア生活も4年目。けれど、昨年秋にナポリに越して以来、未だにオドオドと暮らしております。
目標は、ナポリの町を我が物顔で闊歩すること。



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